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画像を切り抜き

JPG、PNG、WebP画像を任意サイズや比率プリセットで切り抜き、結果をプレビューしてアップロードなしでローカル保存できます。 インストール不要で、ファイルや入力内容はできるだけ端末内で処理されるため安心して使えます。

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画像ファイルを選択してください

JPG、PNG、WebP画像を任意サイズや比率プリセットで切り抜き、結果をプレビューしてアップロードなしでローカル保存できます。 インストール不要で、ファイルや入力内容はできるだけ端末内で処理されるため安心して使えます。

最大ファイルサイズ: 50MB

またはドラッグ&ドロップ · Enterキーで選択

使い方

  1. 切り抜きたい画像をアップロードします(JPG・PNG・WebP・HEIC対応、1ファイル最大50MB)
  2. 目的に合わせてアスペクト比を選択します。Instagram投稿は1:1、X(旧Twitter)ヘッダーは16:9、ストーリーズは9:16、Instagram縦長投稿は4:5
  3. 切り抜き枠をドラッグして位置・サイズを調整します。必要に応じてズーム・回転スライダーで構図を整えます
  4. 「画像を切り抜き」ボタンを押すと、ブラウザ内で処理され、ファイルはサーバーに送信されません
  5. 出力フォーマット(JPG / PNG / WebP)を選んでダウンロードします。Webブログ用ならWebP、SNSアップロード用ならJPGが汎用的です
  6. 履歴書用顔写真(4×3cm = 472×354px 想定)や運転免許証サイズ写真にもフリークロップで対応可能です

すべての処理はブラウザで行われ、ファイルがサーバーに送信されることはありません。

よくある質問

Instagram通常投稿は1:1(正方形)、リール・ストーリーズは9:16(縦長)、ポートレート投稿は4:5、Xのヘッダーは16:9(1500×500推奨)、LINEのプロフィール画像は1:1の720×720が標準です。本ツールはこれらを全てプリセットとして用意しています。
可能です。「フリークロップ」でアスペクト比を4:3に手動設定し、写真撮影用紙にプリントする場合は300dpiで472×354pxを目安にしてください。マイナンバーカード・運転免許用の写真にも同じ比率(縦4cm×横3cm)が使えます。
はい、ズームスライダーで拡大・縮小、回転コントロールで角度補正が可能です。スマホで斜めに撮ってしまった書類の補正、被写体の中心が左右にズレた写真の構図補正などに便利です。
保存されません。すべてブラウザ内のCanvas APIで処理が完結します。顔写真、社外秘の資料、商談用の試作画像などプライバシー性の高い素材も安心して切り抜けます。
EXIF情報は出力ファイルから自動的に削除されます。SNS投稿や公開サイトへのアップロード時に位置情報が漏れる心配がなく、プライバシー対策としても役立ちます。
対応しています。HEICはアップロード時にJPGまたはPNGへ自動変換されてから切り抜き処理に進みます。HEIC非対応のWebシステム(公的機関の申請フォーム、求人サイトなど)への提出時にそのまま使えます。
現在は1枚ずつの処理が基本です。商品写真を複数枚同じ比率で揃えたい場合は、最初の1枚で比率を決めた後、残りも同じプリセットを選び連続作業すると効率的です。