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画像サイズ変更

画像をピクセル単位またはパーセントで、アスペクト比を維持しながらリサイズ。1ファイル最大50MBの一括処理、JPG/PNG/WebP出力もブラウザ内で完結。

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画像ファイルを選択してください

複数のファイルのサイズを同時に変更できます

最大ファイルサイズ: 50MB • 複数ファイル選択可能

またはドラッグ&ドロップ · Enterキーで選択

使い方

  1. リサイズしたい画像を1枚以上アップロードします(スマートフォンのカメラロールからもそのまま選択可能)
  2. プリセットから「Instagram正方形 1080×1080」「X(旧Twitter)ヘッダー 1500×500」「LINEプロフィール 720×720」などの推奨サイズを選びます
  3. カスタム寸法を使う場合は幅と高さをピクセル単位で入力し、必要に応じてアスペクト比ロックをオフにします
  4. 出力フォーマットをJPG・PNG・WebPから選択します(写真ならJPG、透過素材ならPNG、Web掲載ならWebP推奨)
  5. 「サイズ変更」ボタンを押すと、ブラウザ内で即座にリサイズされ、ファイルはサーバーへ送信されません
  6. 完了後にプレビューで仕上がりを確認し、1枚ずつ・もしくはまとめてZIPでダウンロードします

すべての処理はブラウザで行われ、ファイルがサーバーに送信されることはありません。

よくある質問

プリセットメニューにX用ヘッダー(1500×500)、Instagram投稿(1080×1080)、ストーリー(1080×1920)、LINEプロフィール(720×720)など主要SNSの推奨寸法が含まれています。選択するだけでアスペクト比も自動でロックされます。
保存されません。すべての処理はあなたのブラウザ上で完結する完全クライアントサイド処理で、画像が外部に送信されることは一切ありません。プライバシーが厳しい業務用途や個人写真の編集にも安心して使えます。
はい、HEIC形式の写真もアップロード可能です。リサイズと同時にJPGまたはPNGへ変換されるため、PowerPointやWordなどHEIC非対応のソフトでもすぐ使えます。
印刷想定で300dpiなら4cm×3cmはおよそ472×354ピクセルです。カスタム寸法に直接入力し、アスペクト比ロックをオンにしたまま縮小すると、印刷で歪まない比率が保てます。
縮小では人間の目で違いが分かるほどの劣化は通常発生しません。拡大は元画像の解像度を超えるため、不可避的にぼやけます。元のサイズ以下に縮める用途で使うのがおすすめです。
技術的な上限はありませんが、ブラウザのメモリ制約があるため、1ファイル50MB以下を目安に、合計20〜30枚程度の一括処理を推奨します。それを超える場合は複数回に分けて実行してください。
Canvas APIで再描画する仕様のため、EXIF情報は出力ファイルから自動的に削除されます。SNSや公開Webサイトに掲載する際の位置情報漏れ対策としても役立ちます。